東京・羽田に3,000人規模の「Zepp」ホールが2020年夏オープン



東京・羽田に3,000人規模の「Zepp」ホールが2020年夏オープン。Zeppホールネットワークが発表しています。

以下プレスリリースより

株式会社Zeppホールネットワーク(本社:東京都港区、代表取締役:妹尾 智)は、東京都大田区が計画している羽田空港跡地第1ゾーン整備事業において、「(仮称)Zepp Haneda(TOKYO)」を出店することで、鹿島建設株式会社が代表を務める羽田みらい開発株式会社と基本的な合意に至りましたのでお知らせいたします。

収容人員は「Zepp」国内最大級となる3,000人規模を計画しており、東京では「Zepp Tokyo」、「Zepp DiverCity(TOKYO)」に続き3館目の開業となります。

その他詳細については、今後羽田みらい開発株式会社と協議してまいります。

<「(仮称)Zepp Haneda(TOKYO)」概要>
収容人員: 約3,000人(予定)
開業時期: 2020年夏(予定)
建設予定地: 羽田空港跡地第1ゾーン ※京浜急行電鉄空港線・東京モノレール「天空橋駅」エリア

https://www.zepp.co.jp/news/

amass



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